2026年8月23日日曜日

冠水後、カブ、ほか

2019年の冠水

このときはボルティーはエンジンかかったかどうかは書いてない。

車輪が動かなくなってしまってバイク屋に預けた(引き取り)

引き取りまで結構待ったと思う。

10月に被災〜引き取り12月初めだったらしい。


家族の深夜帰宅はいまもっと心配だ。

いろんなことに前よりも不安が大きく不安神経症ぎみ。

先週の駐車場冠水でいつになく深く冠水。だいたい30cm

カブのマフラーが浸かりが微妙な感じ。

月曜日、やっと薄日が指したのでカバーを外して乾かす。

火曜日、車輪が動くか確かめる。動く普通に。重くない。カブすごい。

水曜日、エンジンかけてみた。かかる。異音もない。すぐ止めた。時間あけてもう一回かけてみた。かかる。

木曜日、運転してみた。ブレーキもペダルもうごき問題ない。農家食堂まで行ってみた。

オーナーとほかの農園の人と「豪雨どうだった?」って話す。

農家食堂は家は無事だが畑の撒いたタネが流されてしまってやり直しと。多くの農家が被災。

なのに前と同じに私の方に大丈夫かってSMSをくださる。

そういえば古い友人からもSMSが。携帯の番号というのは古い縁を繋いでくれる。

カブはもう少し距離を伸ばして様子見しないと。エンストしないかなど。


月曜日、駅の方の町歩き。なじみのパン屋は当分休業(貼り紙)、魚屋は浸水したがすぐに水が引き(溜まらない土地)掃除をすぐして、14日には店を開けたと。カツオ買って帰る。

後日郵便局によって局はどうだったかも聞く。建物は水も浸からず、しかし通勤が途中水で大変だったと。


こういう冠水浸水の時、雨が上がってすぐに洗濯などをしないようにしている。

本当はすぐにしたいけど。そうも言ってられない家(介護や子育て)もあるだろう。

なぜか?

こういう生活排水がふえると水が足されてなかなか水が引かない。うちは住宅団地奥の方なのでそれがわかる。最初たいした水深でないときに朝になって溜まってくるのを実感。


TULIPの財津さんが出てくる番組を観た。「作詞は好きではない。詩って怖い」

皆さんの考察面白い。私は読解力がないのかこの歌の二人は別れたのかと思ってた。

別れ歌ではなく結婚式などに選ばれる歌だったとは。

電車も動かず(今日復旧)、カブも微妙で在宅。補修いろいろ


世相/23日未明、関東で5弱地震。我が町は3〜4くらい。

訃報/岸惠子